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妊娠5ヶ月(16週,17週,18週,19週(妊娠中期) )



妊娠5ヶ月(16週,17週,18週,19週(妊娠中期) )

妊娠5ヶ月(16週,17週,18週,19週(妊娠中期) )について説明します。
妊娠中期の始まりです。安定期に入り妊婦生活を楽しめる時期です!!流産の可能性は非常に少なくなり、適度にからだを動かすことを心がけましょう。

赤ちゃんの動きが判ります

  聴診器で赤ちゃんの心拍音を聞くことができます。超音波診断検査で赤ちゃんが指しゃぶりをしている姿を見ることもあります。

胎動が始まることも

  経産婦の方の中には早くも胎動を感じる場合があります。(初産婦はおおよそ妊娠20〜21週くらいから)

乳房が大きくなります

  乳腺が発達したためで、妊娠前のブラジャーがワンサイズアップしていることが多いです。

カルシウムの摂取

  カルシウムは妊娠前の1.5倍必要といわれています。妊娠中は毎日900mgのカルシウムが必要です。牛乳や乳製品、小魚、海藻、小松菜に豊富に含まれています。たんぱく質と一緒に摂ると吸収が良くなります。
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妊娠5ヶ月(16〜19週)頃)ママの体(母体) 妊娠5ヶ月(16〜19週)頃)赤ちゃんの体(胎児)
子宮の大きさ…大人の頭大 
子宮底長…約18cm
子宮はさらに大きくなり、子宮底がおへその下あたりまできます。
乳腺が発達。おっぱいの準備のため、乳頭から黄色い水っぽい分泌物が出ることもあります。
身長…約25cm 体重…約250g
三頭身だった赤ちゃんは、この頃から四頭身になります。羊水の中で盛んに手足を伸ばしたりしています。
羊水を飲んでおしっこをしたり、口に触れるものに反射的に吸いついたり指しゃぶりをするなどします。

妊娠5ヶ月(16〜19週)頃)準備

下着を変える

  ブラジャーはサイズを正確に測り、発達する乳腺を押さえつけないように、胸のパッドはやわらかい素材のものを選びましょう。ショーツはマタニティサポートにして、おなかを保護できるものを選びましょう。腰や背中にかかる負担を少なくすることができます。
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腹帯を巻く・安産祈願

  妊娠5ヶ月の最初の戌の日に腹帯を巻くと安産になる、と言われています。今では腹巻きタイプ、ガードルタイプを利用する人が多く、おなかの保温や腰痛防止効果もあります。
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戌の日(いぬのひ)とは十二支の11番目で、12日に1度めぐってきます。戌の日の祝いとは妊娠5ヶ月目に腹帯を巻いて安産祈願のお参りをすることです。犬は多産なのにお産が軽いことに、あやかっています。家の近所の神社などで安産祈願します。

母親学級に参加

 

母親学級は市区町村が定期的に行っています。産婦人科などでも開催しているところもあります。出産に必要な知識や呼吸法など教えてもらえるので時間がある方は積極的に参加しましょう!!

妊娠5ヶ月(16〜19週)頃)便利グッツ

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赤ちゃんの骨はママの骨。だから、ママのためのカルシウムです。 ご存知でしたか?妊娠期には1日約150mg(摂取量450mg)、授乳期には1日約230mg(摂取量690mg)のカルシウムが、ママの体内から赤ちゃんの骨形成などに使われます。そのためには、1日最低1000mg〜1200mgのカルシウム摂取が必要です。本品は、日米中韓4ヵ国と欧州で製法特許を持つ新吸収型カルシウム「ユニカルカルシウム」と鉄分を配合した、おいしくて飲みやすい顆粒状の栄養補助食品です。妊娠期・授乳期にぜひ、赤ちゃんとご自身のために毎日お召し上がりください。
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● 【妊娠初期〜中期のお腹が小さな時期】は妊婦帯のみで使用。
● 【妊娠中期〜後期のお腹が大きい時期】は補助帯を付けて着用すると、下腹部からおなかを支えてくれるので、腰部への負担を軽くしてくれます。
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妊娠中は血液の循環が悪く、お腹が冷えやすくなります。 風習として、5ヵ月目の戌の日に腹帯を巻く習しがありますが、 冷えを防ぐためにも、初期からの着用をオススメします。 保温の他にも、胎児の位置を安定させる、 お腹を支えて腰をラクにするなどの機能があります。
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