テレビドラマ・バラエティー番組情報おしえてテレビsan

情報サイト『おしえてsan』
情報サイト『おしえてsan』 ・・・テレビ、ダイエット、パソコン、家電、ショッピング等様々なジャンルの情報を集めています!!
テレビsanへようこそ!! テレビsanでは、テレビドラマ・バラエティー番組を中心に テレビ番組の紹介をしています。 現在放送中のテレビドラマから過去のテレビドラマの内容・あらすじ(ストーリー)・サブタイトル・脚本・ プロデューサー・出演者(キャスト) ・ 主題歌・関連商品・ 出演者・視聴率などいろんな情報が満載。またキャスト一覧では俳優・女優・タレント・お笑い芸人など のプロフィール(誕生日・出身地・血液型など)・画像・出演番組の紹介や来歴、スキャンダル 熱愛・報道を紹介しています。 テレビドラマだけでなくバラエティー番組一覧、音楽番組一覧の情報も満載!!脚本家から検索できる脚本家一覧や年代別のドラマクール別一覧、ラブストーリー、コメディードラマ、学園ドラマなどのジャンル別に一覧にしたドラマジャンル(分類)別一覧などテレビドラマの情報満載!!
  左記ボタンで情報サイト『おしえてsan』 をお気に入りに登録できます!!


水戸黄門 ドラマ詳細データ


タイトル

水戸黄門(みとこうもん)

放送枠

『ナショナル劇場』TBS系列 毎週月曜日20:00〜20:54
『パナソニック ドラマシアター』 TBS系列 毎週月曜日20:00〜20:54

放送年

1969年8月(第1部)※詳細は下記

ドラマジャンル

時代劇ドラマ

脚本

宮川一郎、葉村彰子、津田幸於、稲垣俊、大西信行、岡本さとる、吉本昌弘、芦沢俊郎、櫻井康裕、田口耕三、土橋成男、大久保昌一良、伊上勝、田上雄、鶴島光重、沢橋凛

原案

葉村彰子

スタッフ

企画:逸見稔
チーフプロデューサー:五十嵐通夫、中尾幸男
プロデューサー:西村俊一、郡進剛、大庭喜儀、山田勝、樋口祐三、藤田知久、進道盛延
監督:山内鉄也、矢田清巳、高倉祐二、金鐘守、井上泰治、内出好吉、居川靖彦、倉田準二
ナレーション:芥川隆行、杉山真太郎、柴田秀勝、鈴木史朗

水戸黄門キャスト

主要キャスト
水戸光圀:東野英治郎(1〜13部)、西村晃(14〜21部)、佐野浅夫(22〜28部)、石坂浩二(29〜30部)、里見浩太朗(31部〜)
佐々木助三郎:杉良太郎(1〜2部)、里見浩太朗(3〜17部)、あおい輝彦(18〜28部)、岸本祐二(29〜31部)、原田龍二(32部〜)
渥美格之進:横内正(1〜8部)、大和田伸也(9〜13部)、伊吹吾朗(14〜28部)、山田純大(29〜31部)、合田雅吏(32部〜)
風車の弥七:中谷一郎(1〜28部、1000回記念スペシャル)、内藤剛志(37部 第11話〜)
うっかり八兵衛:高橋元太郎(2〜28部、1000回記念スペシャル)
霞のお新:宮園純子(3〜8部、12部、13部、17部〜26部、1000回記念スペシャル)
佐々木(旧姓:小野塚)志乃:山口いづみ(9〜17部)
かげろうお銀:由美かおる(16〜28部)
煙の又平:せんだみつお(16〜17部)
柘植の飛猿:野村将希(17〜28部、1000回記念スペシャル)
おるい:加賀まりこ(29〜30部)
疾風のお娟:由美かおる(29部〜)
せん:清水あすか(29〜30部)
みつ:児玉百合香(29〜30部)
ひで:尾上彩(29〜30部)
素破の次郎坊:コロッケ(29〜30部、1000回記念スペシャル)
八重:岩崎加根子(31部〜)
風の鬼若:照英(31〜37部 第10話、23話)
アキ:斉藤晶(31部〜37部)
よろず屋の千太:三波豊和(33〜35部)
おけらの新助:松井天斗(36部 第10話〜)

水戸黄門 放送日

第1部1969年8月4日〜1970年3月9日放映(全32話)
第2部1970年9月28日〜1971年5月10日放映(全33話)
第3部1971年11月29日〜1972年6月5日放映(全28話)
第4部1973年1月22日〜1973年9月17日放映(全34話)
第5部1974年4月1日〜1974年9月30日放映(全26話)
第6部1975年3月31日〜1975年11月3日放映(全32話)
第7部1976年5月24日〜1977年1月10日放映(全34話)
第8部1977年7月18日〜1978年1月30日放映(全29話)
第9部1978年8月7日〜1979年2月5日放映(全27話)
第10部1979年8月13日〜1980年2月11日放映(全26話)
第11部1980年8月18日〜1981年2月9日放映(全26話)
第12部1981年8月31日〜1982年3月1日放映(全27話)
第13部1982年10月18日〜1983年4月11日放映(全26話)
第14部1983年10月31日〜1984年7月9日(全37話)
第15部1985年1月28日〜1985年10月21日放映(全39話)
第16部1986年4月28日 - 1987年1月19日放映(全39話)
第17部1987年8月24日〜1988年2月22日放映(全26話)
第18部1988年9月12日〜1989年5月1日放映(全33話)
第19部1989年9月25日〜1990年4月16日放映(全29話)
第20部1990年10月22日〜1991年10月7日放映(全48話)
第21部1992年4月6日〜11月9日放映(全32話)
第22部1993年5月17日〜1994年1月24日放映(全36話)
第23部1994年8月1日〜1995年5月15日放映(全40話)
第24部1995年9月11日〜1996年6月10日放映(全37話)
第25部1996年12月9日〜1997年10月27日放映(全43話)
第26部1998年2月9日〜1998年8月17日放映(全26話)
第27部1999年3月22日〜1999年10月18日放映(全30話)
第28部2000年3月6日〜2000年11月20日放映(全34話)
第29部2001年4月2日〜2001年9月17日放映(全25話)
第30部2002年1月7日〜2002年7月1日放映(全25話)
第31部2002年10月14日〜2003年3月24日(全22話)
第32部2003年7月28日〜2003年12月8日(全17話)
第33部2004年4月12日〜2004年9月20日放映(全22話)
第34部2005年1月10日〜2005年6月6日放映(全20話)
第35部2005年10月10日〜2006年3月6日放映(全20話)
第36部2006年7月24日〜2006年12月18日放映(全20話)
第37部2007年4月9日〜2007年9月17日放映(全23話)
第38部2008年1月7日〜2008年6月(予定)放映
第39部2008年10月13日〜2009年3月23日放映(全22話)
第40部 2009年7月27日〜12月(予定)放映

水戸黄門ストーリー・あらすじ

水戸光圀(水戸黄門)が家臣の佐々木助三郎(助さん)、渥美格之進(格さん)と(その他のお供)ともに諸国漫遊の旅先で世直しをする。光圀の道中での名は「越後の縮緬問屋の隠居・光右衛門」である。
クライマックスは光圀一行が悪人一味の前に現れて悪事を暴露すると、一味はいたたまれなくなって光圀とも知らず襲い掛かってくる。そこで光圀は助さん、格さんらに成敗を命じ、一味が打ちのめされると、光圀の合図で助さんまたは格さんが「ええい、静まれ、静まれい!この紋所が目に入らぬか!」と葵の御紋の印籠を掲げ「こちらにおわす御方をどなたと心得る!畏れ多くも前(さき)の副将軍・水戸光圀公にあらせられるぞ!」「一同、御老公の御前である、頭が高い!控えおろう!」と一喝し、悪人一味は土下座して平伏する。その後、光圀は一味に裁きを申し渡す。
  第1部 光圀の実子・松平頼常が藩主である讃岐高松藩のお家騒動を解決する為、旅に出る。
第2部 水戸光圀一行が津軽、南部両藩の争いを解決するため旅に出る。
第3部 柳沢吉保が「御老公様が薩摩藩を潰そうとしている」という話をデッチあげたので、その誤解を解く為に薩摩へ旅に出る。
第4部 第1部で解決したはずの越後高田藩お家騒動を解決する為旅に出る。問題解決後は、「奥の細道」をたどって東北を旅し、北海道に渡る。
第5部 水戸老公の行列に直訴した五島氏・安里姫から、城代家老のため危機に曝されている肥前五島列島の福江藩の実情を知らされ、藩を救う旅に出る。
第6部 第5部の続きで、福江藩から水戸への帰り旅。
第7部 腰を痛めて湯治にいった光圀は、行方不明の父を捜しに北海道へ行く途中で人買いに騙されたという姉妹と出会い、北海道への旅に出る。
第8部 薩摩藩の島津公夫人竹姫が男の子を出産した。竹姫は薩摩に嫁いだ将軍綱吉の娘。薩摩まで綱吉に代わってお祝いのため旅立つ。
第9部 久保田藩お家騒動解決の為秋田に旅立つ。
第10部 ある公家が江戸で公儀高家と悪徳商人と共に悪事を働いた。 朝廷と幕府に溝が出来ることを恐れた将軍綱吉は、その後始末で光圀を京に旅立たせた。
第11部 出羽庄内藩の農民たちの窮状をお美代から聞いた光圀はお美代(清水久美子)と共に鶴岡へ向かう。
第12部 光圀の息子・頼常と次期将軍候補の徳川綱豊との不仲説がささやかれ、その真相を解き明かす為高松藩へ旅立つ。
第13部 尾張藩に憎しみをもつ一族の反乱を阻止し、尾張藩を元の穏やかな藩にする為奮戦する。
第14部 南部藩のお世継ぎ騒動を解決する為に旅に出る。事件解決後に諸国を漫遊した後、高松藩をとり潰そうとする柳沢吉保の陰謀を叩き潰す為、高松へと向かう。
第15部 14部の復路、柳沢の陰謀で危機に瀕した福岡藩の綾姫を助け、福岡を目指して旅立つ。
第16部 和歌山の紀州徳川家の騒動を解決する為、香織(鳥越マリ)と共に旅に出る。
第17部 志摩鳥羽藩取り潰しを画策する柳沢の陰謀を粉砕する為に、黄門一行は鳥羽へ向けて旅立つ。事件解決後、旅先で知り合った少女千春を母親に会わせるために四国へと向かう。
第18部 清国が関わった平戸藩の内紛を解決する為、旅に出る。
第19部 庄内藩お世継ぎ騒動を解決する為旅立つ。
第20部 光圀の実子である高松藩主松平頼常が、参勤交代に出府して来ないという大事が起きる。表向きの理由は病気。頼常の病気騒動には何か裏があると確信した光圀は、将軍綱吉の許しを得て高松へ向けて旅立つ。
第21部 岡崎藩のお世継ぎ騒動の解決の為旅に出る。
第22部 将軍家跡目争いを巡る陰謀を粉砕する為に、和歌山に旅立つ。
第23部 加賀百万石のお家騒動を解決する為に金沢に向かう。
第24部 薩摩藩のお家騒動を解決する為に旅立つ。
第25部 醤油作りの見学の為に高松藩を目的地として旅立つ。
第26部 伊賀での争い事を解決する為、旅に出る。
第27部 光圀の弟の娘、沙耶の婿を見定める為に盛岡へ旅立つ。
第28部 東海道五十三次の制定からおよそ100年。日本の大動脈を大掃除する為東海道を旅する。
第29部 水戸で隠居生活をしていた光圀は、「大日本史」編集の為、諸国漫遊の旅に出る。
第30部 光圀は尾張大納言光友から、朝廷から日光東照宮への使いをする例幣使に悪い噂がある事を聞き、真相を確かめる為、日光へ旅立つ。
第31部 幕府の財政改革の手がかりを探す為、天下の金が集まる大坂(大阪)を目指し旅立つ。
第32部 加賀藩の世継ぎ問題を解決する為旅に出る。
第33部 幕府転覆を企む西海屋の野望を阻止する為鳥取へ旅立つ。
第34部 助さんが仙台藩江戸屋敷組頭の坂口主水(尾崎右宗)の妹・美加(瀬戸早妃)と見合いをすることになったが、美加は見合いの席に現れなかった。仙台藩では側用人・大沼軍太夫(林与一)の陰謀で世継ぎ騒動となったことを知った光圀は解決するために旅立つ。
第35部 高松藩を治める光圀の子、頼常(松村雄基)に謀叛の疑いがあるとの噂を耳にした光圀は、その真偽を確かめる為高松藩へ旅立つ。その道中、徳川家を恨む闇の布袋(遠藤太津朗)の一味の魔の手が一行を襲う。
第36部 光圀の姉で金沢にいる明芳院(淡島千景)から孫・利久と、京都所司代の娘・菊姫(藤井麻衣子)の婚礼が行われるという知らせが届き、それに出席する為、旅に出る。
第37部 館林で将軍綱吉の御落胤騒動が起きていると知り、館林へ赴く。騒動解決後、事件の原因となった越後の高田へ向けて旅に出る。
第38部 瀬戸内海に隣接する花崎藩と赤津藩の合併騒動を機に、世直しに旅立つ。

関連商品(音楽)(主題歌・サントラ)

主題歌 「あゝ人生に涙あり」 作詞・山上路夫 作詞・木下忠司
 
第1部・第2部「一番・杉良太郎、二番・横内正」
第3部〜第8部「一番・里見浩太朗、二番・横内正」
第9部〜第13部「一番・里見浩太朗、二番・大和田伸也」
第14部〜第17部「一番・里見浩太朗、二番・伊吹吾朗」
第18部〜第27部「一番・あおい輝彦、二番・伊吹吾朗」
第28部「一番・あおい輝彦、伊吹吾朗」
第29部のみ「一番、三番・G3K」
第30部〜第32部「一番、三番・ソロで橋幸夫→舟木一夫→西郷輝彦の週替わり」
第33部〜「一番・原田龍二、二番・合田雅吏」 
  あおい輝彦・伊吹吾朗あゝ人生に涙あり
里見浩太朗、横内正ああ人生に涙あり
サントラ 水戸黄門/水戸黄門
水戸黄門、愛を唄う

関連商品(DVD)

水戸黄門 第一部 シリーズ BOX
水戸黄門 第二部 シリーズBOX
水戸黄門 第三部 シリーズBOX
水戸黄門名作選 その1
水戸黄門名作選 其の弐
水戸黄門漫遊記 御用御用物語
水戸黄門〜天下の副将軍〜
水戸黄門〜助さん格さん大暴れ〜
まんが 水戸黄門 DVD-BOX 其の壱
まんが水戸黄門 DVD-BOX 其の弐
まんが水戸黄門 DVD-BOX 其の参

関連商品(本)

水戸黄門〈松の巻〉 (桃園文庫)
新作 水戸黄門〈1 日輪の巻〉
新作 水戸黄門〈2 月光の巻〉
テレビ「水戸黄門」のすべて
控えおろう!―『水戸黄門』を3倍楽しむ方法
水戸黄門漫遊記 (よみがえる講談の世界)
水戸黄門の秘密
水戸黄門の基礎知識

水戸黄門情報

水戸黄門視聴率

  最高視聴率  第9部最終回(1979年2月5日放映)の43.7%

水戸黄門出演者・共演者

  初代光圀役は当初、森繁久彌が予定されていたが、彼は東宝と専属契約していた為断念
東野英治郎、西村晃と、それまで悪役を定番とする俳優が光圀役に起用され成功
第29部から石坂浩二が黄門役になり配役の若返りが断行され、うっかり八兵衛は存在(設定)自体が消滅した(1000回スペシャルで復活)
番組最多ゲスト出演は内田勝正、高野眞二、川合伸旺等の悪役俳優で数多くゲスト出演
     

水戸黄門スペシャル

  2003年12月15日に放送「水戸黄門1000回記念3時間スペシャル」

水戸黄門パチンコ

  2005年、パチンコメーカーの京楽産業から、テレビドラマの水戸黄門をキャラクターとしたCR機「CRぱちんこ水戸黄門」がリリース。
放送時には共演していない初代黄門(東野英治郎)と、3代目助さん(あおい輝彦)・3代目格さん(伊吹吾郎)が、最新技術によって“共演”している実写映像が使 われている。

キーワードアドバイス
ツールプラス


サイトマップラス
Powered by SEO対策
















Copyright(C) OSHIETEsan All Rights Resereved